革新的なアプリではありませんが、あったら便利だと思ったので作りました。ト書き・セリフ・柱(シーン)3つのブロックを使い分けて日本映画脚本フォーマットに合わせた文章作成ができます。
デモ版は無料 / 先行販売価格 3,800円(税別・通常 5,800円)の買い切りライセンスで2台まで

3種類のブロックを切り替えるだけで、日本脚本の体裁を保ちます。インデントや字下げによる位置を調整する必要はありません。 (⌘/Ctrl + J)、(⌘/Ctrl + K)、(⌘/Ctrl + L)で段落を切り替え、執筆の流れは途切れません。

なるべくキーボードから手を離さないように使うことができるはずです。
ト書き(⌘/Ctrl + J)、セリフ(⌘/Ctrl + K)、シーン(⌘/Ctrl + L)。ブロックを選んで書くだけで体裁が整い、ショートカットキーで素早く段落を切り替えます。
完成した原稿を脚本の体裁に組んで PDF と Word(.docx)に出力。そのまま印刷・提出・共有できます。
作品ごとに登場人物を登録しておけば、セリフブロックから呼び出せます。名前の表記ゆれも起きません。
本編だけでなく、表紙と登場人物表のレイアウトもアプリ内で作成。書き出し時に一冊としてまとまります。
バージョンによっては画面が異なる場合があります



デモ版でも執筆機能に制限はありません。ライセンスを購入すれば、同じアプリがそのまま製品版になります。再インストールは不要です。
最新バージョン v0.9.0
Windows 11 以上
準備中です。ダウンロードリンクの公開までもうしばらくお待ちください。
ダウンロードしたファイルを開くと、インストーラーが起動します。
デモ版でも執筆機能に制限はありません。完成した原稿を提出用の体裁で書き出すときだけ、ライセンスが必要になります。
通常価格 5,800円(税別)のところ、ver. 1.0.0 のリリースまでは先行販売価格 3,800円(税別)でご購入いただけます。
決済は Polar.sh 経由で行われます。